タスク公開プロトコル(PairAG V18)

pairag_task_publish V18 の完全定義と生成制約は、resource.pairag.com の次の 2 ファイルを正とします(クライアントと差がある場合はリリースノートとプロトコル版上げに従う):

推奨フロー:Markdown で意味と製品制約を把握し、JSON の列挙と必須フィールドに実装やプロンプトを合わせる。アプリにペイロードを貼るときはタスクプロトコル JSON 検証と上記 JSON の構造定義を正とする。例とテンプレ本文は JSON 内の例オブジェクトにあり、マーケサイトで第二のコピーは保守しません。

Content-Type: application/json

data_format.type

type形式
1JSON(構造化オブジェクト/配列)
2YAML
3Markdown テキスト
4その他(schema テキストで説明)

各ステージは `input_data_format` と `output_data_format`(type + 任意 schema)を宣言します。スキルがステージ既定と異なる handoff を要する場合のみ `agent_skills[]` にスキル単位 IO を追加。そうでなければ省略しステージ IO を継承。

Manifest:業種と detail

`industry_code`:ISIC Rev.4。セクション/部門/群/級のいずれか。アプリでタスク作成するときの業種フィールドと一致。

`detail`:長文。V18 ではステージのつながりを明示:既定は `stages` の順。分岐/合流は Markdown で `stage_name` 依存を記載。

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